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税理士紹介担当者コラム

人柄や知識・経験を確認済みの、お客様優先の税理士だけをご紹介します!

料金やサービス内容についても、お客様の代わりにより良い条件に交渉いたします

記事一覧

税務調査とその対応方法。税理士に外注した場合の費用は?

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税務調査と聞くと身構えてしまう方が多いかもしれません。しかし税務調査は事業をやっている限り、どの事業主にも無関係ではありません。いざ税務調査が入った場合、どのような流れになるのか税理士に依頼した場合はどのような対応をとってもらえるのか、またその費用はいくらになるのか解説します。 ...続きを読む

税理士選び

ベンチャーキャピタルから融資を受ける方法とその流れ

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直接金融の代表的存在が「ベンチャーキャピタル」

シードステージやアーリーステージにあるベンチャー企業が資金を調達する方法には、借入や社債の発行などによる「間接金融」と、投資による「直接金融」の2つがあります。このうち、「直接金融」を行ってくれる代表的な機関として、ベンチャーキャピタル(以下、VC)があるのです。 ...続きを読む

資金調達・融資

サラリーマンが起業する際に知って得する節税情報

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インターネットの普及で、起業のハードルは低くなってきました。しかし起業すると事業の責任をすべて背負わなければならないのが、サラリーマンとは大きく異なります。税金についても同じことが言えます。サラリーマンは、源泉徴収や年末調整など、税金の手続きは会社が処理してくれます。しかし個人事業主は所得の計算から納税まで自分で行わなければなりません。経理担当者を雇ったり、税理士に依頼したりしたとしても、最終的には事業主自身が責任を負うことには変わりはありません。 ...続きを読む

確定申告

FPと税理士は専門性が違う!それぞれの特性を活用しよう!

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FP(ファイナンシャルプランナー)と税理士、どちらもお金の専門家ではありますが、どんな違いがあるのかわからない……という方もいらっしゃるでしょう。
本記事では、FPと税理士の違いについてくわしく解説しています。

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税理士選び

役員報酬はいくらにすべきか。決め方で納税額が変わります!

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今までは利益を出すことだけに労力を費やしていた方も、事業がようやく軌道にのり利益がコンスタントに出るようになってきたら、次は節税を考えるようになるのではないでしょうか。ここまでの苦労を振り返ると、業績が良くなった分を自分の役員報酬に上乗せしたいと思う気持ちは十分に理解できますが、役員報酬を税務上費用として認めてもらうためには以下3つの方法があります。

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決算対策・節税

創業補助金の活用と申請方法。申請は専門家に依頼する必要がある?

創業補助金の活用と申請方法。申請は専門家に依頼する必要がある?

企業経営をされている(これから始められる)と、助成金や補助金を活用できる場合があります。自分で調べて申請することができるものと、専門家を通じて申請しなければならないものがあります。 人に関するものでは「雇用調整助成金」「労働移動支援助成金」 「高年齢者雇用安定助成金」「障害者初回雇用奨励金」 「精神障害者等雇用安定奨励金」「トライアル雇用奨励金」等があります。 今回は、創業補助金について解説したいと思います。 ...続きを読む

助成金

二次相続の事までを考えて相続手続きを!同じ条件でも2,000万円ほど税額が変わってしまう!?

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先日、相続に関してこんなお問い合わせをいただきました。 「数年前オフィス向け不動産を所有している父が亡くなり、現預金合わせて数億円の資産がありました。 その際、親族間で遺産分割で合意に至らず長引いてしまったためとりあえず母が半分を、残りを兄弟で分割したのですが 先日母も無くなったため再度相続が発生してしまいました。 2次相続でまた相続税がかかってしまうと聞いたのですが、なんとか税額を抑える方法はありませんか?」

相続税の適正額を診断したいあなたはは、まずはこちらからお問い合わせ>

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相続

不動産は生前贈与と相続、どちらがお得なの?

生前から相続について少しずつ整理を行い、終活を進めていくことは、後に遺す配偶者や子ども達、親族にとって、もめごとやトラブルを避けるために非常に役立ちます。その中で、特に気になるのが不動産の相続についてではないでしょうか。不動産を子孫に遺すにあたり、生前贈与と相続とではどちらがお得になるのでしょうか。


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生前対策

赤字スタートでの開業、どうすればよいか分からないというご相談もあります。

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税務のことが全く分からなくて、どうしてよいか分からないというお客様は結構いらっしゃいます。例えば、先日お問い合わせを頂いたお客様は、ネイルサロンを開業された女性の方でした。赤字からのスタートで、まずは今年度の確定申告の必要があるかどうかのご質問からのスタートでした。 ...続きを読む

会社設立・新規開業

税理士の相続手続きの料金相場を公開!無料相談も利用しよう

税理士に相続のことを相談したいけれど、「士業の方に相談すると高くつくのでは?」と不安で相談を迷っている方はいませんか。相続に関しては、迷っている時間のロスが大きな損につながることがあります。特に相続税で損をしたくないのであれば、できるだけ早めに相続専門の税理士に相談しましょう。


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相続

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