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税理士紹介担当者コラム

人柄や知識・経験を確認済みの、お客様優先の税理士だけをご紹介します!

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記事一覧

経営セーフティ共済って何?使い方とそのメリット

経営セーフティ共済って何

自社が健全な経営を続けていても、取引先の倒産で資金繰りに行き詰まり、存続の危機に直面することがあります。経営セーフティ共済は、このような場合に迅速に資金を貸し付けることで、中小企業を連鎖倒産から守る共済制度です。 ...続きを読む

資金調達・融資

個人年金を使った節税対策方法。正しく使って賢く節税

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節税のために保険加入するというのは良く聞く話ですよね。実は個人年金もその他の保険商品と同様、節税に利用することが可能です。個人年金で支払った保険料は、税制上、所得控除の対象になっているのです。 ...続きを読む

決算対策・節税

創業支援事業計画を上手に利用して、事業拡大させる方法

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地域の創業を促進する「創業支援事業計画」

産業競争力強化法に基づいて、各自治体が主体となり、中小企業庁・経済産業省が認定する創業支援事業計画は、地域の開業・創業を促すことを目的に行われている支援制度です。この創業支援事業計画が実施された背景には、諸外国に比べ日本の開業率の低いことが経済を停滞させているからで、地域経済と日本経済の活性化のために創業者を増やすことが重要と位置付けられたためです。そのため、平成26年3月に第1回の認定が行われました。 ...続きを読む

資金調達・融資

金融機関などから受けられる助成金一覧「2015年度版」

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企業が事業をやり繰りする上で、資金繰りはとても大切ですよね。そんな中助けになるのが助成金。今回は金融機関などから受けられる助成金をまとめました。金融機関などから受ける融資は信用や実績がないと審査に通りにくいという特徴もありますので、是非税理士に相談しながら進めてみてください。実績の少ない企業はより融資を受けやすい日本政策金庫の融資をオススメします。 ...続きを読む

助成金

中小企業向け。厚生労働省の助成金一覧「2015年度版」

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企業が事業を行っていく上で、特に事業拡大の際などは融資を受けることで資金のやり繰りを円滑にしていくことが経営上とても重要となってきます。今回は2015年現在、厚生労働省から受けることができる助成金一覧をまとめました。 ...続きを読む

助成金

共済で節税?中小企業に対して効果の高い節税方法

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経営者の皆さん、小規模企業共済をご存じですか?小規模企業共済制度は、個人事業主が事業をたたむことになった場合や会社の役員を退職することになった場合等に備えて、生活資金や事業の再建資金等を前もって積み立てていく制度です。そのため、退職後の資金面について不安を感じている経営者の方は、この制度に加入することによってそういった不安を解消することが期待できます。このような経営者に対する退職金制度としての役割が小規模企業共済制度の主たる目的ですが、実は節税効果も得られるという特徴もあります。そこで、今回は小規模企業共済制度がどのような節税効果をもたらすのかについて解説します。 ...続きを読む

決算対策・節税

節税方法⑦貸倒損失・評価損の計上による節税

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不良債権を貸倒処理したり、不良在庫について評価損を計上したりすることで節税できる場合があります。ただし、税務上の経費に計上するためには一定の要件があります。前もって税理士に確認するなどして細心の注意を払うことが必要です。 ...続きを読む

決算対策・節税

節税方法⑥家族に役員報酬を支払って節税する方法

家族

会社の利益と経営者の世帯の所得をトータルで考えた節税対策として、家族に役員報酬を支払う方法があげられます。社長が一人で役員報酬を受け取るよりも、奥さまを役員に迎え入れて役員報酬を支払うほうが節税につながることがあります。 ...続きを読む

決算対策・節税

節税方法⑤出張日当を支給して節税する方法

電車

会社の業務で出張したときに、旅費の精算以外に日当を支給する場合があります。この出張手当が節税につながると言われてもピンとこないかもしれませんが、法人だけでなく、経営者個人の所得と合わせても節税できる効果的な方法です。 ...続きを読む

決算対策・節税

節税対策④節税対策としての分社

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中小企業の節税対策の一つとして分社があげられます。中小企業の税制上の優遇措置には、一定の限度額が設定されているものがあります。会社の数を増やすことで、実質的に限度額が増え、優遇措置を効果的に受けることができます。 ...続きを読む

決算対策・節税

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