-
税理士紹介のプロ!
エージェントによるコラム
-
知りたくても聞けなかった
他社の事例
-
ご相談分野
-
確定申告の依頼を
ご希望の方 -
相続税・贈与税に強い
税理士をお探しの方 -
実績・成功事例
-
税理士を探すのが
難しい理由とは?
-
当エージェントの
強み
-
当エージェントの
体制とメリット
-
税理士費用について
-
よくある質問
-
全国の税務署・
商工会議所・
税理士会一覧 -
全国・都道府県別
税理士検索
記事一覧
法人決算の年間スケジュール。しっかり対応することで利益を拡大しよう
会計期間の経営活動の結果を明らかにする決算は、会社法により「年に1回以上、決まった時期に決算する」ことが定められています。そのため、多くの法人では、定款にて3月または12月に決算期を設定しています。ただし、あくまで年に1回以上の決算をすればよく、この決算期は法人ごとに自由に決められるようになっているのです。 こうした決算時期は、法人の種類によって決め方が変わります。株式会社であれば株主総会によって決められ、合同会社であれば総社員の同意にて決算期を決定します。また法人ごとの決め方に従えば、すでに経営を行っている企業であっても、決算日の変更をすることもできるのです。 ...続きを読む
決算対策・節税
ベンチャーキャピタルから融資を受ける方法とその流れ
直接金融の代表的存在が「ベンチャーキャピタル」
シードステージやアーリーステージにあるベンチャー企業が資金を調達する方法には、借入や社債の発行などによる「間接金融」と、投資による「直接金融」の2つがあります。このうち、「直接金融」を行ってくれる代表的な機関として、ベンチャーキャピタル(以下、VC)があるのです。 ...続きを読む資金調達・融資
サラリーマンが起業する際に知って得する節税情報
インターネットの普及で、起業のハードルは低くなってきました。しかし起業すると事業の責任をすべて背負わなければならないのが、サラリーマンとは大きく異なります。税金についても同じことが言えます。サラリーマンは、源泉徴収や年末調整など、税金の手続きは会社が処理してくれます。しかし個人事業主は所得の計算から納税まで自分で行わなければなりません。経理担当者を雇ったり、税理士に依頼したりしたとしても、最終的には事業主自身が責任を負うことには変わりはありません。 ...続きを読む
確定申告
役員報酬はいくらにすべきか。決め方で納税額が変わります!
今までは利益を出すことだけに労力を費やしていた方も、事業がようやく軌道にのり利益がコンスタントに出るようになってきたら、次は節税を考えるようになるのではないでしょうか。ここまでの苦労を振り返ると、業績が良くなった分を自分の役員報酬に上乗せしたいと思う気持ちは十分に理解できますが、役員報酬を税務上費用として認めてもらうためには以下3つの方法があります。
...続きを読む決算対策・節税
創業補助金の活用と申請方法。申請は専門家に依頼する必要がある?
企業経営をされている(これから始められる)と、助成金や補助金を活用できる場合があります。自分で調べて申請することができるものと、専門家を通じて申請しなければならないものがあります。 人に関するものでは「雇用調整助成金」「労働移動支援助成金」 「高年齢者雇用安定助成金」「障害者初回雇用奨励金」 「精神障害者等雇用安定奨励金」「トライアル雇用奨励金」等があります。 今回は、創業補助金について解説したいと思います。 ...続きを読む
助成金
不動産は生前贈与と相続、どちらがお得なの?
生前から相続について少しずつ整理を行い、終活を進めていくことは、後に遺す配偶者や子ども達、親族にとって、もめごとやトラブルを避けるために非常に役立ちます。その中で、特に気になるのが不動産の相続についてではないでしょうか。不動産を子孫に遺すにあたり、生前贈与と相続とではどちらがお得になるのでしょうか。
生前対策、生前贈与
赤字スタートでの開業、どうすればよいか分からないというご相談もあります。
税務のことが全く分からなくて、どうしてよいか分からないというお客様は結構いらっしゃいます。例えば、先日お問い合わせを頂いたお客様は、ネイルサロンを開業された女性の方でした。赤字からのスタートで、まずは今年度の確定申告の必要があるかどうかのご質問からのスタートでした。 ...続きを読む
会社設立・新規開業
【生前贈与】もめない相続の準備!法定相続人以外に財産を残すには?
相続は家族同士、親族同士がもめる最大の理由のひとつです。そこに親族以外の人間が入ってくれば、なおさら事態は紛糾します。相続でもめないために生前贈与でできることはあるのでしょうか。また法定相続人以外へ財産を遺したい時、どうすれば良いのでしょうか。
生前対策、生前贈与
【相続の生前対策】相続人確認と財産の把握を始めよう
相続の生前対策は、終活の中でも重要なことのひとつです。大切な財産をどう分割するか、将来子孫が仲良く暮らすためにできることは何かを考えて一歩を踏み出すことで、実際の相続や相続税が大きく違ってきます。具体的にできることの中でも基礎的なこと、相続人の確認と、財産の把握を始めてみましょう。
生前対策、生前贈与
生前対策はまず身辺整理と財産の整理!遺言書も考えよう
最近、終活という言葉が注目されています。またエンディングノートというものを、書店や文房具店などで見たことはありませんか。生前から相続に関する手続きを進めることは、心から第二の人生を楽しむために有意義なことです。大切な家族が、仲良く幸せに暮らす未来のために、今からできる「もめないための相続」の生前対策について考え始めてみませんか。
生前対策、生前贈与